2015年6月7日日曜日

20150607 下関で海洋調査船「かいめい」の命名・進水式に出席

山口県下関市の三菱重工業下関造船所で、
海洋研究開発機構の海洋調査船「かいめい」の命名・進水式に出席。

船首につながる紅白のロープを小型のおので切り、

進水の様子を拍手しながら見つめた

そののち 市内のホテルの命名進水式の祝賀会に参加

船のなまえに採用された小学3年生 この日が誕生日とのこと
「おめでとうごございます」
とおいわいの言葉

ちいさいときから 船がすきですか?

青年皇族として
学業に公務にいそがしく過ごしている




6月6日7日で訪問 一人で泊りがけの初めての公務


平清盛の孫
安徳天皇をまつる
赤間神社をほうもん
「お年はいくつでなくなったのですか?」

6歳4か月の答えのうなづかれたとのこと 数えで8歳

http://www.tiki.ne.jp/~akama-jingu/



市立しものせき水族館 海響館も見学
館長からふぐの説明をきく
「いろいろなふぐがいるのですね。ここでみられるふぐは世界一なんですか」
と熱心に質問
http://www.kaikyokan.com/

http://www.kaikyokan.com/blog-news/post-60.php

平成27年6月6日、佳子内親王殿下が下関市立しものせき水族館「海響館」をご視察になりました。  石橋館長のご案内でおよそ50分間館内の水槽をご覧になり、世界一を誇る100種以上のフグ目魚類の展示に驚かれたり、フンボルトペンギンに触れていただき「すべすべしていますね。」と感想を述べられたりと、終始笑顔で楽しんでいただけたようでした。その他、ペンギンの集団遊泳や大型淡水魚ピラルクのエサやり、チンアナゴの特別展示、ゴマフアザラシのパフォーマンス、スナメリのバブルリングなどもご覧いただきながら、水族館の社会的な役割や意義についてもお話をさせていただきました。